行政照会事例

韓国の行政照会事例 (平成22年)

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照会日 照会内容
H22/12/28 歯垢染め出し液の医療機器、部外品の該当有無について。
H22/11/30 医療機器を少しでも早く市場展開する方法は?
また、製造元が日本であった輸入品目許可の医療機器を中国にOEM 生産させようとする場合、変更許可の可否、及びその他の要求事項は何か。
H22/11/19 外部データセンターを通じてデータを保存、閲覧、接続、バックアップ、連携情報の共有(連携ボックス)等を可能にした「病院データ連携システム」は医療機器か。
H22/3/12 1. A 社とB 社が、同一の医療機器を併売することは法律上問題がないか。
2.B 社が当社医療機器を韓国で輸入販売するために必要な認証は、「輸入業許可」のみで良いか。
3.医療機器輸入品目許可のライセンスは誰が有しているのか。
4.上記3)に関連し、B 社を設定する際、医療機器輸入品目許可を改めて取得する必要があるか。
H22/3/11 韓国のドクターが、日本でも韓国でも未承認の神経刺激装置を日本から個人輸入し、研究用に使用することを希望している。韓国の規制において、こういった目的での個人輸入は認められるか。