《概要》平成6年3月29日厚生省告示第110号をもって「薬事法第14条第1項の規定に基づき品目ごとの承認を受けなければならない化粧品の成分を指定する件(昭和36年2月厚生省告示第15号」の一部改正が告示され、平成6年4月1日から適用されることが通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》化粧品の製造(輸入)承認の取扱い等について通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》
薬事法(昭和35年法律第145号)第14条第1項(第23条において準用する場合を含む)の規定に基づき、製造または輸入の承認を要しない医薬品が定められました。
告示本文はこちら(PDF)
《改正情報》下記以外の改正が別途実施されている可能性があります
【告示】医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第十四条第一項の規定に基づき製造販売の承認を要しないものとして厚生労働...
《廃止情報》
本通知は「薬用歯みがき類製造販売承認基準について」(平成27年3月25日薬食発0325第37号)の施行に伴い廃止されます。
《概要》
医薬部外品のうち薬用歯みがき類の製造(輸入)の承認については、本通知別紙の薬用歯みがき類製造(輸入)承認基準により行うこととされました。併せて、「染毛剤製造(輸入)承認基準について」(平成3年5月14日薬発第533号厚生省薬務局長通知)の一部...
《概要》新医薬品等の使用の成績等に関する調査実施計画書について通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》新医薬品等の再審査申請に際し添付すべき資料について通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》薬事法第14条の4第2項の規定に基づき再審査期間の延長された新医薬品のうち記帳義務医薬品であるものの表示の取扱いが通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《廃止情報》
本通知の記の第一は「優先審査等の取扱いについて」(平成28年1月22日薬生審査発0122第12号・薬生機発0122第2号)により廃止されます。
《概要》
薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律(平成5年法律第27号)に関して、平成5年10月1日施行分のうち優先審査と再審査期間の取扱いが通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》平成5年10月1日厚生省告示第251号をもって、第12改正日本薬局方(平成3年3月25日厚生省告示第51号)の一部が改正され、同日に施行されたことが通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...
《概要》検定医薬品の自家試験成績書の改正について、通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
...