《概要》
有害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律施行規則の一部を改正する省令(平成27年厚生労働省令第124号)が公布されたことに関し、その改正の内容・施行期日・経過措置につき通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
《DATA》
出典:厚生労働省法令等データベースサービス 登載準備中の新着通知
URL http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc...
《概要》
医薬品の品質、有効性及び安全性に関する情報の収集・調査・検討等を踏まえ、「使用上の注意」の改訂が必要と考えられる医薬品につき、速やかな添付文書の改訂(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第52条の2第1項に規定する届出が必要な医薬品の添付文書を改訂する場合については、独立行政法人医薬品医療機器総合機構あて同項の規定に基づく届出を行うこととされています)、医薬関係...
《概要》
薬事法第14条の4第1項に基づき再審査を受ける新医薬品として、本事務連絡別表の19品目が承認された旨、通知されました。(※法律題名原文ママ)
事務連絡本文はこちら(PDF)
《DATA》
出典:厚生労働省法令等データベースサービス
(URL http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/)
情報取得日2015.07.11
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《概要》
ヒドロキシクロロキン製剤(販売名:プラケニル錠200mg)(以下、「本剤」)については、平成27年7月3日付で「皮膚エリテマトーデス、全身性エリテマトーデス」を効能または効果として承認されていますが、本剤の使用に当たっては、添付文書の記載事項を熟読の上、本通知記載の点について留意するよう通知されました。
通知本文はこちら(PDF)
《DATA》
出典:厚生労働省法令等データベースサービ...
《概要》
医薬品・医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準(GMP基準)への適合性に係る調査の申請に関する具体的運用については、「GMP適合性調査申請の取扱いについて」(平成17年3月30日薬食審査発第0330006号・薬食監麻発第0330005号。以下「旧通知」)並びに「医療用原薬に係る定期適合性調査の取扱いについて」(平成22年3月30日薬食審査発0330第1号・薬食監麻発0330第5号。以下「...
《概要》
諸外国では、犯罪行為目的で医薬品等を飲食物に混入する事例の発生を鑑み、犯罪行為に使用されるおそれの高い医薬品について法規制のほか、製剤の着色等の悪用防止措置がとられています。本邦においても、悪用が懸念される医薬品のうち、悪用防止対策が施されていない一部の品目に対しては順次同様の防止策をとるよう、企業に対し要請が行われています。
フルニトラゼパム製剤(販売名:ロヒプノール錠1及び同錠2及び...
《概要》
先駆け審査指定制度については「日本再興戦略」改訂2014(平成26年6月24日閣議決定)・「先駆けパッケージ戦略」(平成26年6月17日厚生労働省取りまとめ)において、世界に先駆けて、革新的医薬品・医療機器・再生医療等製品を日本で早期に実用化を目指して開発を促進すべく、これらについては相談・審査において優先的に取り扱うものとされていますが、医療機器・体外診断用医薬品・再生医療等製品にお...
《概要》
生物由来原料基準(平成15年厚生労働省告示第210号)の運用については、「生物由来原料基準の運用について」(平成26年10月2日薬食審査発1002第1号、薬食機参発1002第5号厚生労働省医薬食品局審査管理課長、厚生労働省大臣官房参事官(医療機器・再生医療等製品審査管理担当)通知)により示されていますが、生物由来原料基準の運用に関する質疑応答集(Q&A)が本事務連絡別添のとおり取りまとめ...
《概要》
A型ボツリヌス毒素製剤(販売名:ボトックス注用50単位・同注用100単位。以下「本剤」)については、平成27年6月26日付で「斜視」に係る効能または効果を追加する承認事項一部変更承認が行われました。これに伴って本剤の適用対象が拡大すること等から、本剤の使用に当たっては本剤の承認条件に基づく適正な流通管理等の引き続いての実施、安全性に十分配慮した使用の徹底が行われるよう、管下医療機関等への...
《概要》
薬事法第14条の4第1項または医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第14条の4第1項に基づき再審査を受ける新医薬品として、本事務連絡別表の13品目が承認された旨、通知されました。(注:法律題名原文ママ)
事務連絡本文はこちら(PDF)
《DATA》
出典:厚生労働省法令等データベースサービス 登載準備中の新着通知
URL http://wwwhourei.mhl...