タグ別アーカイブ: 最適使用推進ガイドライン

レチファンリマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(肛門管扁平上皮癌)について(令和8年3月17日医薬薬審発0317第1号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 レチファンリマブ(遺伝子組換え)製剤(販売名:ジニイズ点滴静注500mg)について、肛門管扁平上皮癌に対して使用する際の留意事項が本通知...

ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(頭頸部癌、悪性黒色腫、子宮体癌、高い腫瘍遺伝子変異量(TMB-High)を有する固形癌、子宮頸癌及び原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫)の一部改正について(令和8年2月19日医薬薬審発0219第4号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤を頭頸部癌、悪性黒色腫、子宮体癌、高い腫瘍遺伝子変異量(TMB-High)を有する固形癌、子宮頸癌及...

メポリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の一部改正について(令和8年2月19日医薬薬審発0219第3号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 メポリズマブ(遺伝子組換え)製剤を鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎に対して使用する際の留意事項については、最適使用推進ガイドラインとして「メポリズ...

デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の一部改正について(令和8年2月19日医薬薬審発0219第2号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤を鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎に対して使用する際の留意事項については、最適使用推進ガイドラインとして「デュピル...

テゼペルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)の作成及び最適使用推進ガイドライン(気管支喘息)の一部改正について(令和8年2月19日医薬薬審発0219第1号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 テゼペルマブ(遺伝子組換え)製剤について、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎に対して使用する際の留意事項が本通知別添のとおり最適使用推進ガイドライン...

【事務連絡】最適使用推進ガイドラインの取扱いに関する質疑応答集(Q&A)について (令和8年2月13日事務連絡)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されており、その取扱いについては「最適使用推進ガイドラインの取扱いについて」(令和4年9月30日薬生薬審発0930第1号・保医発0930第1号厚生労働省医...

デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(気管支喘息、アトピー性皮膚炎、慢性閉塞性肺疾患)の一部改正について(令和7年12月22日医薬薬審発1222第5号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 デュピルマブ(遺伝子組換え)製剤を気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない重症又は難治の患者に限る。以下同じ)に対し...

アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(胸腺癌)について(令和7年12月22日医薬薬審発1222第1号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 アテゾリズマブ(遺伝子組換え)製剤について、胸腺癌に対して使用する際の留意事項が本通知別添のとおり最適使用推進ガイドラインとして取りまと...

ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(悪性黒色腫)の簡略版への切替え及び最適使用推進ガイドライン(古典的ホジキンリンパ腫、悪性胸膜中皮腫、原発不明癌、悪性中皮腫(悪性胸膜中皮腫を除く)及び上皮系皮膚悪性腫瘍)の一部改正について(令和7年11月20日医薬薬審発1120第1号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤を悪性黒色腫に対して使用する際の留意事項については「ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライ...

デュルバルマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(膀胱癌)の作成及び最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌)の一部改正について(令和7年9月19日医薬薬審発0919第3号)

《概要》 経済財政運営と改革の基本方針2016(平成28年6月2日閣議決定)において革新的医薬品の使用の最適化推進を図ることが盛り込まれたことを受け、革新的医薬品を真に必要な患者に提供するために最適使用推進ガイドラインが厚生労働省により作成されています。 デュルバルマブ(遺伝子組換え)製剤について、膀胱癌に対して使用する際の留意事項が本通知別添のとおり最適使用推進ガイドラインとして取りまと...